大学や学校のための
剽窃チェッカー

Oxsico剽窃チェッカーは今ある剽窃チェックサービスの中で最大の論文比較データベースを利用し、課題や研究のプロセスを強固なものにします。

大学や学校のための
剽窃チェッカー

Oxsico剽窃チェッカーは今ある剽窃チェックサービスの中で最大の論文比較データベースを利用し、課題や研究のプロセスを強固なものにします。

選ばれる理由がそこにある

最大の論文比較データベース

ザグレブ大学の研究によると、最大の競合サービスは4,900万点の論文を対象に類似チェックを行っています。その次のサービスは2,000万点までのアカデミックペーパーが対象です。しかし、私たちは8,000万点の論文データから剽窃・類似を確認することができます。
総数1億500万点の学術論文
Oxsicoのチェック数:8,000万点(更に増加中)
他社Aのチェック数:4,900万点
他社Bのチェック数:2,000万点以下

言語サポート数最大

OXSICO剽窃チェッカーは完全な多言語対応です。私たちのアルゴリズムは129言語をサポートし、ギリシャ語、ラテン語、アラビア語、アラム語、キリル文字、グルジア語、アルメニア語、ブラーフミー系文字、ゲエズ文字、中国語やその派生文字(日本語、韓国語、ベトナム語を含む)、ヘブライ語など、さまざまな文字体系を完全に判定します。C. Namrata Mahender氏などの調査によると、他社サービスでは対応言語数がこれよりも少なくなります。つまり私たちはシステムの対応性や機能面といった点で優位なサービスを提供可能です。

  • サポート言語数

言語サポート数最大

OXSICO剽窃チェッカーは完全な多言語対応です。私たちのアルゴリズムは129言語をサポートし、ギリシャ語、ラテン語、アラビア語、アラム語、キリル文字、グルジア語、アルメニア語、ブラーフミー系文字、ゲエズ文字、中国語やその派生文字(日本語、韓国語、ベトナム語を含む)、ヘブライ語など、さまざまな文字体系を完全に判定します。C. Namrata Mahender氏などの調査によると、他社サービスでは対応言語数がこれよりも少なくなります。つまり私たちはシステムの対応性や機能面といった点で優位なサービスを提供可能です。

最速タイム(他社サービス比べ)

Oxsicoは文書を効率よく有効にチェックしています。チェックにかかる平均タイムは他社Aが1ページあたり10秒かかるのに対し、たった7秒で完了します。 (Y. Shkodkina氏及びD. Pakauskas氏の調査に基づく。) つまりは私たちの剽窃チェッカーを利用することで30%以上早く結果を受け取ることができるのです。
Oxsicoのチェックスピード:8.6ページ/分
他社Aのチェックスピード:6ページ/分
他社Bのチェックスピード:6ページ/分

導入実績

Oxsicoを使うメリット

オールインワンの剽窃チェックソリュージョン

現在、剽窃チェッカーには2つのタイプ、(1)学問を対象としたサービスと(2)研究を対象としたサービスがあります。

これらの製品は文書の検証に使われるデータベースに違いがあります。学問を対象としたものは一般的なデータベース(ウェブ上のアーカイブ、ニュース、雑誌、百科事典)が使われていますが、研究を対象としたものは学術論文のデータベースを利用しています。

Oxsicoの主な利点は単一のサービスで学問と研究の両方を対象とした剽窃チェックをできることです。たとえばiParadigmsで同じことをしようとすれば、iThenticateとTurnitinといった2つのサービスが必要となります。

費用対効果が高い剽窃チェッカー

学問と研究の両方に対応した単一の剽窃チェックサービスを提供することで、費用対効果が高く能率化したソリュージョンを提供することができます。Oxsicoを使うことで、それぞれのサービスを購入する必要はなくなるからです。2つのサービスを単一化することで大幅なコストカットを見込むことができます。

教育機関にとってのメリット

教育機関では学問的な誠実さを最大限に保つ必要があります。盗作の事例はすぐに特定されてしまい、こうした事実は学校や大学の名前と共に残り続けてしまうからです。

学生や学界の若いメンバーの考えに、盗作は逃れられないものであるという、しっかりとした考え方が広がることに繋がります。これは剽窃チェッカーを利用する上で心理的に証明されたメリットですが、その効果をすぐに目で見て確認することはできません。長いマラソンのようなプロセスですが、長期的に大きな価値を生み出します。

より多くの学術コミュニティと関わることで、学生たちは以前よりもずっと自分の研究に関心を持つことができます。

どのようにプロセスを簡単にしているか

権限を割り当てる

Oxsicoでは異なるユーザーを割り当て、それぞれに異なる権限を付与することで、柔軟な構造を作ることができます。講師自身で文書をアップロードする必要はありません。課題のアップロードのような作業は、学生に直接委任できます。

個人用データベースを持つ

個人用データベースを作成して使用できます。自身のデータベースにドキュメントを追加することで、ドキュメント間の比較が可能です。 Oxsicoの利用で、組織内に重複するドキュメントがアップロードされていないか確認することができます。

統計を追跡する

詳細なレポートシステムは、組織内の盗作防止ポリシーに関連した決定を下すのに役立ちます。自身のデータと共にサブユーザーのデータに関する詳細なレポートを受け取ることができ、異なる部門や異なるユーザー間で物事がどのように進行しているかを比較することができます。詳細かつ最新のデータを使用した、より緊密で効果的な追跡サービスとなります。

制限をコントロールする

ユーザーをさらにコントロールするためにそれぞれ異なる制限を設定することができます。分校や学部間で権限を分けたり、ユーザーごとにアップロード制限をかけることもできます。

Oxsico剽窃チェッカーの追加機能

  • 言い換え検出
  • 多言語検出
  • 隠れた盗作の検出
  • アンチカンニングメカニズム
  • 拡張スコアリング
  • 引用の識別
  • 不適切な引用の識別​​
  • 参考文献および他の段落の除外

剽窃についての意見

はっきり言えるのは、盗作やそういった悩みの種に対処することは、私が執筆を始めて以来直面した中で最も困難なものだったということです。

Nora Roberts

剽窃に関する事実

約3人に1人の学生が剽窃を行い、この事実を認めています。表に出ていないものを含めれば、その割合はさらに多くなることでしょう。ある予測では剽窃の割合は50%近く、もしくは60%に近くなるともいわれています。

最も剽窃の出所として利用されているのがインターネットのコンテンツです。(~90%)

約80~85%の剽窃を行った学生は見つかったり罰を受けたりしていないと言っています。

ほとんどの剽窃を認めた学生(~95%)には間違ったことを行っているという認識があったのです。これはつまり内容の剽窃やコピーが最後の手段であり、問題がある状況の結果として利用されたということです。

約65%の学生がノートのコピーや他人の答えをカンニングしたことがあります。

約60%の学生が、少なくとも一つの課題で剽窃したコンテンツを重要な部分に利用したことがあります。

約97%の学生が課題の答えやテストの答えをコピーしたり剽窃したりした事実を認めました。

たった16%の学生だけが剽窃で見つかったり罰を受けたりしたと答えました。しかしほとんどの罰は提出課題の無効化や書き直しといったものであり、停学や退学になった者は1%にも満たない割合です。

公式なデータはありませんが、似たようないくつかの調査や研究で、過去16年間で剽窃の数は10%も上がっているといわれています。

あなたの教育機関にも剽窃コントロールを導入する準備はできていますか?

Oxsicoはいつでもご利用いただけます。私たちはユーザーベースを広げ、世界中の教育機関や民間機関で新しい可能性を開いていくのを待ちきれないでいます。